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7jigendaddyjigendaddy   ( ^ω^)ブーンが大人のおもちゃを訪問販売するようです-3日目

http://ex16.2ch.net/test/read.cgi/news4vip/1160421177/

694 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 18:36:10.75 ID:8Ys4lWFI0
3日目

( ^ω^)「昨日ギコさんがあんな事いっていたから心配して眠れなかったお。。。」>>545
( ^ω^)「まぁいいお!魔性の女だろうが、淫乱な女だろうが、変な
事した瞬間ぼくのビックマグナム3世でヒィヒィいわせてやればいいおwwww
毎日頭の中でシュミレーションした僕のテクを発揮するおwwww」

(´・ω・`)「やぁ、おはよう。今日もがんばってくれ。」
( ^ω^)「がんばりますおwwwwよろちくびだおwwww」
(´・ω・`)「早速今日の担当を紹介するから部屋まできてくれ。」

二人は部長の部屋に入る

(´・ω・`)「やぁ、紹介するよ。営業課唯一の女性、しぃ君だ」
(*゚ー゚)「よろしくね♪」
( ^ω^)「よ、よろしくだおwwww」
(;^ω^)(うわぁ・・・結構かわいい人だお・・・こんな人が体を・・・ゲヘヘ!)

697 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 18:44:52.33 ID:8Ys4lWFI0
(;^ω^)・・・
(;^ω^)つttp://www.inoueworld.gr.jp/plaza/pzbbsu/pzseifuku/upfile/3804.jpg?
(;^ω^)早速イメージだおwwwww

(*゚ー゚)「じゃぁ内藤君、早速仕事に向かうけど準備はいい?」
(;^ω^)「は、はいだお!よ、よろしくおねがいしますお」
(´・ω・`)「二人ともがんばってくれたまえ」

⊂二二二( ^ω^)二⊃ブーン

⊂二二二(*゚ー゚)二⊃しぃーン

二人は会社をでて早速しぃの市場へと出かけた

708 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 18:50:42.79 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「じゃぁ、早速お仕事するね♪」
( ^ω^)「はいだおwwww」
(;^ω^)(う~んいまの所普通な感じだお・・・)

(*゚ー゚)「あぁ・・そうそう。一ついいわすれたけど」
(;^ω^)「は、はい!なんだお?」
(*゚ー゚)「私の営業方法はかなり特殊な部類に入ると思うの。
だからといって足をひっぱるような事はしちゃだめだよー」
(;^ω^)「あ・・わかりましたお・・・」

(;^ω^)(なんだおね・・・)

二人はどういうと、しぃの市場(童貞壮)へとはいっていった・・・

(;^ω^)(明らかにイカくせぇアパートだおwwwwてか
ここの住民金もってねぇおwww間違いないおwwww
大丈夫なのかお?・・・)

712 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 18:54:21.16 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「じゃぁ・・・早速インターホン鳴らすね♪」
(;^ω^)「は、はいだお」

そういうといきなりしぃは胸元を肌蹴させた。

(;^ω^)(うほwwwwwまさか僕のチムポがほしいから誘ってりうのかおwwww
ktkrwwwwwやばいおwwwwもうチムポビンビンズッコロバシになってて、
僕のスーツをつきやぶりそうだおwwwwwフヒー!)

内藤が妄想している間にしぃはインターホンを鳴らす・・・

ピンポーン!

・・・

「あ?どなたですか?」

(;^ω^)(気持ち悪い男の声だお。。。人生おわってそうだおね・・・)

714 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 18:58:20.43 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「おはようごございまぁす♪きょーうはお客様にとってもいい
プレゼントをもってきました~」
男「・・・はぁ?何かの間違いじゃねぇの?」
(*゚ー゚)「いえいえ、実は大人のおもちゃをプレゼントしにきましたー」

(;^ω^)(直球・・・すぎるwwwwww)

男「・・・え?・・・」
(*゚ー゚)「よかったら少しでもお話したいですから、家の中に入れてくれませんかぁ?」
男「・・・」

男はドア越しにしぃをみる。

男「・・・じゃぁ・・・ちょっとだけなら・・・」

男はすんなり鍵をあけた

717 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:01:27.98 ID:8Ys4lWFI0
ガチャ・・・

(;^ω^)(うへぇwwwwwこれはひどいwwww不細工wwww
どうみても童貞ですありがとうございましたwwww)

(;^ω^)(でもみたところ、学生みたいだけど・・・高価な品物を買えるのかな・・・)

(*゚ー゚)「すいませーん、ではお邪魔いたしますー」

そういうと二人は男の家の中にはいっていく・・・

男「ちょっと汚いけど、座ってください。」

男はどうやら緊張しているようだ。

723 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:07:03.76 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「では遠慮なく・・・」

そういうとしぃは・・・

肌を露出させたまま、その場に座り込む・・・だが明らかにしぃのスカートから
パンティが見える・・・

(;^ω^)(うほwwww結構きわどいけど黒いパンティがみえるおwwww)

男「・・・えーと・・・そ、それでお話っていうのは・・・」ドキドキ

男はきづいているようだ。しぃの大切な所を守っている、一切れの布が
見えていることを・・・だが、男は臆病なのか?直接視線をその布切れ一枚に
合わることはなくさり気なく、横目でみている・・・

(*゚ー゚)「そうですねー。じゃあお話いたいと思います~。」

(;^ω^)(僕、またチムポがおっきくなって、立ち上がれないおwwwww)

730 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:12:27.32 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「今回当社の商品の試作品をお客様にご理解してほしいので、
今営業と同時に試作品のほうをプレゼントしているんです。」

そういうとしぃは鞄の中から小さな器に入ったローションをとりだした。

(*゚ー゚)「これが新商品のローションなんですけど、今までのローションとは違い
乾燥しても、パリパリならず、水のように消えていく商品なんですよ。」

男「・・・はぁ・・・」
(;^ω^)(はいwwwwどうみても使ったことないwwwww乙wwww)

男はいまいちの反応だった。
その時!・・・

しぃは立ち上がり男の目の前で腰をおろす

734 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:17:00.69 ID:8Ys4lWFI0
そしてしぃは少し恥ずかしそうに言葉を出す

(*゚ー゚)「えーと・・・それでですね・・この商品の良さをわかってほしいので・・・
よかったら、お客様の手を拝借してもいいですか???」

しぃは上目遣いにて男に言い放つ。男は顔を赤らめ・・・

男「え・・・いや・・その・・・は、はい・・・」

しぃに手を差し出す・・・

(;^ω^)(なんかコーフンしてきたお・・・ドキドキ・・・ビンビン)

(*゚ー゚)「で、では・・・」

そういうと、しぃは試作品のローションを自分の手につけ
男の手を握り、手をもみだした。。。

744 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:23:04.25 ID:8Ys4lWFI0
しばしこの空間に沈黙がよぎる・・・

・・・

沈黙が続きしぃは言い放つ

(*゚ー゚)「ど、どうですかぁ?き、気持ちよくないですか?・・・」

しぃは上目遣いで男に問う。男は息遣いが少しあらくなっており、
顔が紅潮している・・・

男「あ・・・そ、そうですね・・・・」

(;^ω^)(みている僕が気持ちいいぐらいだお・・・ん?・・・
あ!あんにゃろwwwwあきらかに立っていやがるおwwwww
きめぇwwwwでも僕もビンビンだおwwwww)

しぃはふとおもむろに男の股間を凝視する・・・

男はしぃの目線を追い、すかさず腰を奥に下げる・・・

(;^ω^)(いまのはばれたなwwwww男おつwwww)

時はまた沈黙が続き・・・そしてしぃが問う・・・

(*゚ー゚)「・・・ねぇ・・・」

752 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:28:54.75 ID:8Ys4lWFI0

そういうとしぃは男の股間に手あてる・・・

男「ヒャゥ!」

男は体ほんのわずかだが跳ね上がる・・・

(*゚ー゚)「お兄さん・・・こういう事もしかしたらしたことないの・・・?」

しぃは瞳を潤わせながら男にいう。しぃの右手は男の股間の上の今はのっているだけ。
だが、その動きはぎこちなく、ゆっくり上ののせたまま動きをつけている・・・

男「・・・は、はい・・・こういうのはあんまり・・・」

(;^ω^)(ちょっとトレイいってきて抜いてきていいかお?wwwww)

(*゚ー゚)「私実は・・・お兄さんみたいなの・・・結構タイプなんだぁ・・」

しぃは顔を下げ目線を合わせないまま言葉を口にした・・・

759 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:36:10.80 ID:8Ys4lWFI0
男はいまにもしぃに襲い掛かりそうな雰囲気をかもしだしている・・・

男「はぁはぁ・・・」

だがしぃは・・・
そのまま股間から手を離し、その場を立ち鞄から何かを探し始めた
そしてしぃは鞄の中からロトのバイブをとりだし、
男の方を振り向き四つん這いの体制で男に近づく・・・

(*゚ー゚)「・・・ねぇ・・・こういうの使ったことある?・・・」

男は顔を紅潮さえながら首を横に振る・・・

(*゚ー゚)「これは商品だからこのままじゃ使えないけど・・・試してみたい?・・・」

男はしばし考え・・・そして首を縦にふる・・・

(;^ω^)・・・
(;^ω^)つttp://www.inoueworld.gr.jp/plaza/pzbbsu/pzseifuku/upfile/3804.jpg?
(;^ω^)こんな子がこんな事いうだけで5回射精した僕は勝ち組かお?wwww

766 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:43:49.12 ID:8Ys4lWFI0
男がそういうと、しぃは内藤のほうに顔を向け

(*゚ー゚)「ねぇ・・・内藤君・・・鞄の中からa-3の紙をだしてくれる?」
(;^ω^)「は、はい!わかりましたお!」

a-3とは契約書の事である、他にもa-1、a-2という契約書もあるのだが、
このa-3という契約書の内容は、
(当社の商品を一度使用した場合、如何なる理由をもっても返品できない)
という内容の契約書である・・・

内藤はその契約書をしぃに渡す・・・
そして・・・

(*゚ー゚)「私・・・お兄さんの事タイプだから・・・したいけど・・・」

そういうと、しぃは契約書を男にわたす・・・

男「・・・」

775 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:50:51.36 ID:8Ys4lWFI0
男は口を塞ぐ・・・さすがに戸惑っているようだ。
男は悩みながら、しぃに断りを入れる瞬間

(*゚ー゚)「私としたくないの?。。。」

男は口を大きくあけたまま言葉が止まる。。。

(*゚ー゚)「私お兄さんだけだよ。。。こういう事するのは・・・」

そういうとしぃは男の顔をじぃーっとみつめる・・・
男は視線に耐え切らなくなったのか、サイフから印鑑を取り出し
契約書にハンを押した・・・

(*゚ー゚)「嬉しい・・・てっきり私の一人よがりかと思っていたよぉ・・・」

そういうとしぃは男の顔に自分の顔を・・・徐々に近づけ・・・歩くfrenchなキスをする・・・


780 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 19:59:14.25 ID:8Ys4lWFI0
男は興奮しすぎて、何も考えられない状態におちいっている
しぃはまた鞄の中から商品を取り出し、男に手渡す。
商品は結構高級そうなローションである。それとロトのバイブを渡す。。。
そして、そのまましぃはスカートを軽く捲り上げ、自分の股間を守ってる
一枚の布切れを掴み、そのまま下にゆっくり・・・さげる・・・

(*゚ー゚)「あんまりみないでね・・・恥ずかしいから・・・」

そういうと、しぃはほんのわずかに股を開き・・・

(*゚ー゚)「ねぇ・・・あんまり濡れていないからそれで、入れやすいように・・・して・・」

男はその言葉をきくとすかさず、商品である、ローションを開け、手に
液体を落とし・・・腰がひけつつもしぃの花園に手を当てる・・・その瞬間

(*゚ー゚)「ぁん・・・はぁはぁ・・・きもちぃぃよぉ・・・ゆっくり・・・そのまま撫で下ろして・・・いって」

男はしぃのいわれるがままの行動をとる。。。
腰につけた立派な一物は、いまにも男のズボンを突き破りそうな勢いである。

(;^ω^)(ハヒー!これ僕まざっちゃだめなのかおwwww生殺しすぎるおwww)


782 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:05:04.77 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「ぁ・・ヒィ・・ヒィ・・・ぁぁ・・お兄さん・・ぃぃよ・・・」

男「はぁはぁ・・・」

男の息遣いが内藤の耳に良く聞こえるほど荒く、激しくなってきている。
男はそのまましぃの体内に指を伸ばす・・・

(*゚ー゚)「あ・・・ん・・はぁはぁ・・・ぉ、ぉにいさん・・・私我慢できないよ・・・」

しぃが甘えた声で男に言葉なげる。男はズボンに手かかける
だが・・・

(*゚ー゚)「ねぇ・・・そっちの方を入れてよぉ・・・・」

しぃはそういうと、ロトのバイブに視線を向ける・・・

男は一瞬とまどったが・・・

(*゚ー゚)「楽しみは最後がいいでょ・・・・」

男はロトのバイブを左手に持ち、しぃの体内へ侵入させた・・・

784 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:09:44.37 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「アッー!

ロトのバイブがスルッとしぃの体内に入り込んだ瞬間しぃの体が波を打つ。
だが男の耳にはそれすらも意識ができなく、左手を止めることなく、
ぎこちない動きにて、バイブを出し入れを始めた。。。

(*゚ー゚)「アッアッアッ!・・・だ、だめぇ・・ヒン・・・ぁぁ・・・」

しぃの体は益々小刻み震えだす・・・

(*゚ー゚)「お、おにいさん・・・ぃぃ・・・ぃく・・・ん!」

そういうとしぃの体が一瞬起き上がりそしてそのまま、畳へとおりたつ・・・

(*゚ー゚)「はぁはぁ・・・おにぃさん・・・どうだった?」

男は何がおこってるか理解できない様子だった

786 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:13:18.32 ID:8Ys4lWFI0
男はそのまましぃを抱きしめて、入れようと思ったが。。。

(*゚ー゚)「じゃぁ、続きはまた今度ね♪」

と言い放ち、立ち上がり、部屋の隅っこに落ちている、パンツを再び
履きなおし、定位置にもどる。

男は今なにが起きているのか分らない様子だった・・・

しぃが定位置に戻ると、さっきとは態度が豹変したように変わり、

(*゚ー゚)「じゃぁ、とりあえず商品の清算しますね。」

と言い放ち、商品明細の紙を男に手渡す。

792 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:19:17.94 ID:8Ys4lWFI0
男は紙を手にし、顔を青ざめた・・・

(*゚ー゚)「今回使用した商品のほうは、高級ローションとロトのバイブの2点ですね。
2点合わせまして、料金のほうは、ローション代(88000円)、ロトのバイブ大(282000円)。
合わせまして、37万円になります。」

男は驚愕し・・・しぃに声を荒わげいいはなつ

男「い、いや!これはちょっと高すぎるでしょ!これじゃ詐欺みたいなものじゃないですか。」

(;^ω^)(そうだおね・・・そう思うのが普通だおね。。。しぃさん・・
そうするつもりだろうお・・・)

男は体を震わせながらそういうと、しぃは・・・
鞄の中からタバコを出し、火をつけ大きく一服をしながら言い返す・・・

797 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:25:23.35 ID:8Ys4lWFI0
(#゚ー゚)「あんた、何餓鬼みたいなの事いってんの?あんたさっき契約書書いたでしょ?
契約内容よくみてみろよ。馬鹿が。ちゃんとお前の判子が押されていて、
使用した商品は返金できない、返品できないっていっているだろうが!」

男はしぃの豹変した態度にあとずさる。。。

(#゚ー゚)「それじゃなにか?お前私の体を弄ぶために嘘ついたのか?
そうなんか?はっきりさせろや!」

男は、さっきの態度とは一変し、首を横にふる・・・

(#゚ー゚)「いいか?お前が納得して、契約書に判子を押したんだぞ?
これでお前が契約破棄するようなら私にも考えあるんだよ!出るとこでてもいいんだぞ!
こら!この契約書はれっきとしたもんなんだよ!それともなにか?女の子と
ムヒヒ♪な事したかったから嘘つきましたって、裁判官にいうつもりかよ!ゲラゲラwww」

男は顔を縦に振りながら、大粒の涙を一つ一つ毀れおとしていた・・・

805 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:29:18.91 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「それで、商品の金額払ってもらえますよね?」

しぃはそういうと男は黙りこくる・・・
しかししぃはすかさず言葉をなげつける。

(*゚ー゚)「もしかして、お金がないから払えないってことですか?」

場に沈黙がよぎる。。。しばし間が空き・・・
男は首を縦に軽く振る・・・

(*゚ー゚)「あーつまりお金があったら払えていたという事ですね?」

男は勢いのまま、首を縦にふる・・・

809 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:33:54.82 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「あーなんだそういう事だったら大丈夫ですよ♪」

男は驚いた顔でうな垂れていた顔をしぃに突き刺す

(*゚ー゚)「じゃぁちょっとまっていてくださいね♪電話してきますので♪
内藤君、この人ちょっとみててね♪」

そういうと、しぃは一旦玄関のほうで電話を始めた

(;^ω^)(ひ、ひでぇ・・・・これはひどい・・・・最早(w)もでないお・・・)

男は大粒の涙を目に溜め続けている・・・

そしてしぃがこの空間にもどる・・・

814 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:37:22.39 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「じゃぁちょっとまっていてくださいね♪」

そしぃがいうと20分間沈黙の場ができる・・・

20分後・・・

ピンポーン!

(*゚ー゚)「きたきたwwwwウフフ」

しぃは吸いかけのタバコを台所に投げ、ドアを開ける。
そうすると、ドアから強面のおじさんがでてきた。

(*゚ー゚)「じゃぁ紹介するね♪ボッタクリカードの社員の藤原さんよ」

男は体を震えさせる・・・

(;^ω^)(うわぁ・・・この人びびってるお・・・・むごいお・・・)

817 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:40:46.69 ID:8Ys4lWFI0
(*゚ー゚)「うちの会社、カードも扱っているから早速作ってね♪」
藤原「ガハハハハ!兄ちゃん宜しく頼むワイのぉ。」

そういうと藤原は書類を男に渡し、

藤原「とりあえずワシもそんなに時間はないんじゃ。
ちゃちゃっと書いてくれよ!ゲハハハハハ!」

男は震え上がる・・・男は言われるがままにボルーペンを持つが
それから動かなくなる・・・

(*゚ー゚)「あれれ?どうしたの?早く書いてくれないとだめだよぉーゲラゲラ」
藤原「あん?にいちゃんどないしたんじゃ?早くしてくれやー」

821 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 20:46:02.82 ID:8Ys4lWFI0
男の体が硬直している。その様子をみたしぃが声が荒わせて・・・

(#゚ー゚)「おい、にいちゃん!お前何がしたいの?さっき金があれば払うって
いっただろうが!また嘘つこうとしたのか?態々お前のために私が藤原さんを
よんできてあげたのに、私の好意を無碍にするきかよ?コラ!どうなんだ!」

男は堪えていた、大粒の涙を一気にこぼれ始めた。

(#゚ー゚)「お前さっきといったことがちがうじゃねーか!お前そんなに嘘ついて
なんとかなると思っていんのか?コラ?どうなんだ?」

男は観念したのか、首を横に振り書類を書き始めた・・・

(;^ω^)(・・・僕もう帰りたいお・・・)

836 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/07(土) 21:05:14.63 ID:8Ys4lWFI0
しぃの計画

(*゚ー゚)。oO(まず、私が(童貞壮)を選んだ理由はここは学生などがよくつかう、
アパートだ。しかも、このアパートはかなり女にモテナイやつが揃っているキモオタ
の集まりだ。)

(*゚ー゚)。oO(そういうやつほど、利用しやすいwwwwwなんていったて女性と
まともに話した事がないキモオタだらけだからなwwwww毎日エロゲーするしか
脳がないやつらが私にとってはいいカモだぜwwww)

(*゚ー゚)。oO(まず営業というのは、女っていうだけで異性の人は心を開く。
まぁ、単純にいうとなめきっているってわけだ。でもできることなら家に上がる
可能性をもっと上げたい。なんで>>712で胸元を肌蹴させてみる。異性を
話した事ない男はあとは勝手に妄想してるからこれだけで結構
家に上げてくれる可能性があがるってもんだぜwwww)

(*゚ー゚)。oO(次は家に入ってまた同じ作戦。>>723にて、わざとパンツをみせ、
男に冷静な判断をさせなくする。実際この時私の話より、こういうキモオタ
私のパンツにしか興味なくなるからなwwwwゲラゲラwwww)

(*゚ー゚)。oO(あとは、その調子を続け、私のいいなりにさせるだけwwwww
キモオタどもはどうしていいかわからなくなるから、私の支持をまつだけの
操り人形の完成wwwwwプギャぁwwww)

(*゚ー゚)。oO(あとは最後までやらせないで、男を怒らせる。これにより、男はこっちの揚げ足
をとりたくなる心理状態におちいる。それに、男は一回イクと冷静になるからな。
商品清算のとき、あっちが言い返すのは百も承知!だが、こっちには契約書がある。)

(*゚ー゚)。oO(後は話術をつかい収めてまた言いなり人形wwwwww余裕すぎるwwww)

4 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/10/10(火) 04:18:24.97 id:FRDQDd8N0
(*゚ー゚)(とりあえず書類は書いたみたいね・・・ちょろいもんだわwwwwゲラゲラ)

男は大粒の涙を流しながら、書類を書き終える

(*゚ー゚)「は~い♪お買いいただいてありがとうございま~す♪」

そういうとしぃは男から、書類を取り上げ、藤原さんに渡す。

(*゚ー゚)「はい♪藤原さん♪カードはいつもどおり30分でできるよね?」
藤原「ガハハハハ!大丈夫やでぇ!ちゃんと30分でしあげたるさかい」
(*゚ー゚)「ありがとう~♪」

そういうとしぃは30分の間、部屋にとどまりタバコをふかしあげる・・・

(;^ω^)(なんてひどい女の人だお・・・でもいまだに僕のチムポはおっき
して立ち上がれないおwwwwうぇwwwwww)

7 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/10/10(火) 04:24:23.36 id:FRDQDd8N0
そして30分がすぎ

藤原「よっしゃ、完成したでー。しぃちゃん」
(*゚ー゚)「さすが藤原さん♪相変わらずお仕事はやいね♪」

そういうと、しぃは先ほどの契約書を藤原に渡し、

(*゚ー゚)「これが今回の契約書だから、37万円をうちの会社あてにこのカード
でおとしてね♪」

男はそのやりとりをみて落胆している・・・

(*゚ー゚)「これでやることやったし・・・内藤君♪」
(;^ω^)「は、はいだお!」
(*゚ー゚)「とりあえず出るわよ♪こんな辛気臭い場所仕事が終わったらいる意味ないから
wwwwww」
藤原「ガハハハハ!しぃちゃんきついねえwwww」
(;^ω^)(いや・・・わらえねぇお)

そういうとしぃは男に、

(*゚ー゚)「今回お買い上げ頂きまして真にありがとうございましたぁ♪
いろいろ勉強になったと思うけど、これからも機会があったら
また利用してくださいね♪またねぇ~wwwwwwプッゲラwwww」

男はそういわれると、その場に塞ぎこみ、大声で泣きはじめた・・・

(*゚ー゚)「じゃあおつかれさまぁ~♪」

3人は外へ出た

9 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 投稿日:2006/10/10(火) 04:29:26.99 id:FRDQDd8N0
3人は藤原の車に乗り込む。
しぃは乗り込んだ途端、懐からタバコを取り出し、
火をつけて、深く吸い言葉をはなつ

(*゚ー゚)「藤原さん♪今日もありがとうねぇ♪」
藤原「ガハハハ!いいってもんよ♪こちらこそ、しぃちゃんのおかげで儲かって
いるしなwwwwwガハハハ!」
(*゚ー゚)「うまいこといっちゃってwwwwじゃあ・・・」

しぃはそういうと、自分のサイフから3万円を取り出し、藤原に渡す。

(*゚ー゚)「はい♪今日のとりぶ~んだよ♪」
藤原「まいどあり♪」

しぃはそういってタバコを吸い上げると、

(*゚ー゚)「じゃぁまた宜しくねぇ~♪」

といい、車を出る・・・

内藤もそれに便乗して藤原の車を降りた

10 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 04:36:50.31 id:FRDQDd8N0
内藤としぃは藤原の車を見送り・・・

(*゚ー゚)「どうだったぁ?」
(;^ω^)「え?」
(*゚ー゚)「え?じゃないでしょw私の営業をみてどうおもったかってきいてるのよ?」
(;^ω^)「え?はぁ。。。はいえーとぉ・・・・」
(*゚ー゚)「やっぱり、ひどい女だとおもった?」
(;^ω^)「・・・いや、そういうわけじゃないですけどお・・・ちょっと男の人が
可哀想だとおもいましたお・・・」
(*゚ー゚)「フーン・・・でもね内藤君。いい事教えてあげるね♪」
(;^ω^)「は、はいだお。」
(*゚ー゚)「世の中は騙される側、騙す側がきっちり二つにわかれているものなの。
内藤君はまだ、人に騙された事ないからそういう事いえるかもしれないけど、
世の中、騙す側の人間にならないと、人生損をしてしまうものなのよ?」

(;^ω^)「・・・そ、そうなんですかお・・・」

そういうと、しぃはおもむろに話をつづける

11 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 04:43:58.58 id:FRDQDd8N0
(*゚ー゚)「人生せっかく生まれてきたからには人よりも幸せになりたいでしょ?
幸せになるには、世の中金をもたないと幸せにはなれないものなのよ。
金を手にするには、人を騙す側の人間にならないと決して手に掴む
ことはできないと思うわ。内藤君もこれから先、幸せになりたいなら
私までいかないでもいいけど、人を騙すことを覚えたほうがいいと思うわよ・・・」

(;^ω^)「・・・」

内藤はそういわれると何も言い返すこともできなくなった・・・

そして二人は会社に戻る

13 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 04:47:03.75 id:FRDQDd8N0
(´・ω・`)「やぁ、今日もお二人さんお疲れ様。内藤君はどうだった?」
(*゚ー゚)「はぁ~い♪内藤君もいいこでがんばってくれて、助かりましたよー」
( ^ω^)「ありがとう・・・ございますお・・・」
(´・ω・`)「なにやら元気がないね?なにかあったのか?」
( ^ω^)「いえ・・・大丈夫ですお。きにしないでいいですお」

内藤はさっきの言葉をきき、深く落ち込んでいるみたいだ・・・

(´・ω・`)「まぁいいか、じゃぁ成績発表をしたいと思うから、
二人とも、部屋まで集まってくれ。」

そういうと二人は部屋に向かった・・・

15 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 04:50:49.71 id:FRDQDd8N0
(´・ω・`)今日の営業成績は・・・

1位 / ,' 3   荒巻  156万
2位 ('A`)   ドクオ 67万
3位 ( ゚Д゚)  ギコ  65万
4位 (*゚ー゚)   しぃ   19万
5位 ( ^ω^) 内藤  18万
6位 ( ´∀`) モナー 0円(無断欠席)

(´・ω・`)「・・・とまぁみんながんばってくれたようだね。」

(´・ω・`)「とりあえず、馬鹿を一人家から引っ張り出してきたから、内藤君は残りなさい。」

20 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 04:58:32.21 id:FRDQDd8N0
内藤はそういわれて、部屋に残った。
そして部長はモナーの首を捕まえて部屋に舞い戻ってきた

(;´∀`)「痛いモナー痛いモナー、ごめんなさいモナー・・・」
(´・ω・`)「無断欠席とはやってくれるね。いい加減しないとぶち殺すぞ。」

(;^ω^)(うわぁ・・・部長って・・・怒ったら凄くこわいお・・・)

(´・ω・`)「内藤君、このロクデナシが明日担当する、モナー君だ。
もしかしたら、色々大変かもしれないけど、宜しくお願いするよ」
( ^ω^)「宜しくお願いしますお、内藤と申しますお。」
( ´∀`)「けっ・・・まぁ明日は覚悟しとけよ・・・」
(´・ω・`)「・・・一応、明日ももしかしたら無断欠席したら困るから
先に顔あわせさせたわけだ・・・モナー、明日無断欠席したら
まじでぶち殺すぞ」
(;´∀`)「は、はいモナー・・・明日はちゃんと出席しますもなー・・・」

(´・ω・`)「とりあえずそれだけだ、内藤君かえってもらっていいよ。」

内藤はそういわれ、部屋をでる

21 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 05:02:45.03 id:FRDQDd8N0
内藤は今日の事で悩みつめていながら、エレベータにのる・・・

そして一階にたどりつき、扉が開くと・・・

ξ゚⊿゚)ξ「あら、久しぶりね」

(;^ω^)「あ。。。久しぶりですお・・・」

内藤は一瞬顔をあわせたがすぐに俯き、ツンの横を通り過ぎ帰ろうとした
だが、ツンはなにを思ったか、内藤の肩を掴み

ξ゚⊿゚)ξ「あら?何かあったのかしら?この間と違って今日は
やけに元気がないわね?」
(;^ω^)「・・・」

内藤は沈黙をつづける・・・
そうするとツンは

ξ゚⊿゚)ξ「あんた今から時間ある?」

27 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 05:19:01.28 id:FRDQDd8N0
ξ゚⊿゚)ξ「私まだご飯たべてないよのね。よかったら付き合いなさいよ。」
(;^ω^)「え・・・いやその・・・きょ、きょうは・・・」
ξ゚⊿゚)ξ「は?まさか私とご飯をご一緒したくないとでも・・・?」
(;^ω^)「いや・・・そ、そういうことじゃないけどお・・・」

そういうとツンは笑顔で言い返す

ξ゚⊿゚)ξ「じゃあ決まりね♪とりあえず、すぐそこの居酒屋VIPPERに食べ
にいきましょう♪」

ツンは強引に内藤を連れ出し、居酒屋にむかった。

(;^ω^)(ご、強引な人だおwwwwww)

28 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 05:22:18.07 id:FRDQDd8N0
そして居酒屋の中・・・

ξ゚⊿゚)ξ「さぁ、なんでも好きな物注文していいわよ♪今日は私の奢りよ。」

(;^ω^)「いやいや。そんなこと悪いを・・・僕もだすお・・・」

ξ゚⊿゚)ξ「私が誘ったから私が奢るのは当然なの!ほら早く頼みなさい。」

内藤はそういわれると、黙ってメニューをみて注文した。

ξ゚⊿゚)ξ「それで、最近仕事のほうはどんな感じ?」

(;^ω^)「いや・・・その・・・・」

ξ゚⊿゚)ξ「何か嫌な事があったんでしょ?私でよかったら相談にのるわ。」

(;^ω^)「・・・」

内藤はおもむろに今日あった出来事を話し始めた・・・

31 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 05:33:43.96 id:FRDQDd8N0
そして内藤の話がおわり・・・

ξ゚⊿゚)ξ「ふーん・・・それは大変だったわね・・・それであんたはどうしたいわけ?」

(;^ω^)「ぼ、僕はみんな仲良くいきたいから人を騙すような事は
したくないけどお・・・でもしぃさんがいったことも間違ってないような気がするお・・・」

ツンは黙って頷き、おもむろに口をあける

ξ゚⊿゚)ξ「う~ん確かに間違ってないとおもうけど、でもそれが全てってわけじゃ
ないのよ?ギコ君だって、人を騙すような事はしてないけど、ちゃんと成績も
高いじゃない。それに人を騙す人っていつかはそれ相応の報いをうけるもの
なのよ。」
(;^ω^)「そういうものなのかお・・・・」
ξ゚⊿゚)ξ「私はあんたにそういった人間にはなってほしいとは思わないわよ。
そういった人間って裏表があるじゃない?私に限らず人間って裏表ある人とは
あんまり付き合いたくないわよ。」
(;^ω^)「ふむふむ・・・」
ξ゚⊿゚)ξ「今日いわれた事があながち間違っているとはいえないけど、
全てが正しいってわけじゃないのよ。だからあんたまでそうする必要は
ないのよ。人其々、個性があるんだし。」
( ^ω^)「・・・・」

32 名前:( ^ω^) ◆YaXMiQltls 投稿日:2006/10/10(火) 05:37:25.33 id:FRDQDd8N0
そうツンに慰められ、内藤は少し楽になった・・・

そして二人は食事をして居酒屋をでる・・

ξ゚⊿゚)ξ「まぁ、まだあんたは新人よ。あれこれ悩む前にまだまだ
沢山学ぶべきことがあるんじゃない?悩む前に色々勉強したほうがいいわよ」
( ^ω^)「そうだおねwwww今日はありがとうだおwwwwツンさんいい人だおwww」
ξ゚⊿゚)ξ「え・・べ、べつにあんただからこういう事したんじゃないからね!
ただ、この間よろ元気がなかったから、元気づけてあげようと思っただけよ!
勘違いしないでね!」
( ^ω^)「ダイジョーブだおwwwwまた何かあったら宜しくだおwww」
ξ゚⊿゚)ξ「明日も仕事がんばりなさいよ!」

そうして、内藤は家に帰りぐっすり眠りについた・・・

返信2006/10/10 10:46:13